相模鉄道の前身(神中鉄道)が乗合自動車業に進出
- 沿線開発に伴い、乗合バス業の再発足
- 二俣川営業所を新設し、車両整備も開始
新たな想いを乗せた新デザインを導入(グリーンバスの登場)
ナローバス(小型バス)を初導入
初の冷房付き乗合バス7両を導入
- 相鉄バスとして会社を設立。経営の効率化を図り、安全で快適なサービスを提供
- 相模鉄道株式会社から綾瀬営業所の乗合バス事業を引き継ぎ
海老名市コミュニティバスの運行開始
- 綾瀬市コミュニティバスの運行開始
- 「レイクライナー」横浜駅西口~富士急ハイランド・河口湖駅の共同運行開始
- 「ハイウェイクルーザー」二俣川駅~羽田空港線の共同運行開始(相鉄グループ初の中距離高速バス)
全路線でPASMOサービス開始
相鉄自動車株式会社の中距離バス事業を相鉄バス株式会社に承継
自動車事業を相鉄バス株式会社に集約(会社分割)
- コーポレートメッセージ「やさしさをのせて」を策定 お客様に対する接遇に注力する
- 「ハイウェイクルーザー」海老名駅~羽田空港線の運行開始
「レイクライナー」横浜駅西口~富士急ハイランド・河口湖駅の運行を7・8月の期間限定で「富士山五合目」まで延伸
- さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト直行バスの運行開始
- 横浜駅~新横浜駅までの新路線の運行開始
- 全営業所に女性運転士専用施設を設置
- IC型金額式定期券「ICトクトクていき」を導入
自動運転の初実証実験・大型バスによる自動運転実証(レベル2)
運転席無人・遠隔監視操作システムによる自動運転の実証実験
- 横浜FCとの協力でラッピングバスを運行開始
- 通常運行路線で自動運転での営業運行を実施
高速乗合バス「横浜駅西口・新横浜・たまプラーザ~軽井沢・草津温泉」線の運行開始
高速乗合バス「海老名駅/綾瀬市役所~御殿場プレミアム・アウトレット」線の運行開始
- 横浜駅西口~三井アウトレットパーク横浜ベイサイド間の直行バスを運行開始
- パーパス・ビジョンを策定
- 小型自動運転実施
- 神奈川県央地区で初めて公道での自動運転EVバスの実証実験を実施
- 小児用交通系ICカード利用時の小児運賃一律50円を開始
- 65歳以上向けの「ほほえみパス」通年販売開始